【11月30日より販売開始】
歴史ある鉄道レール「RAILプロダクト」販売方法について

墨田区、東武鉄道株式会社、一般社団法人墨田区観光協会の三者が連携し、約130年にわたり鉄道運行を支えてきた歴史あるレールを活用した「RAILプロダクト(ペーパーウエイト)」が完成しました。
1897年にアメリカのカーネギー・スチール社で製造されたレールを、墨田区のものづくりの技術によって新たな製品へと生まれ変わらせたものです。
製作総数は591個。令和8年11月30日(月)より、数量限定での一般販売及び墨田区北斎ふるさと納税の返礼品としての提供を開始します。

【商品概要】

※製造工程により個体差があります。また、素材の特性上、一部に錆が付着している場合があります。


【お求めいただく方法】

① コネクトすみだ[まち処]での店頭販売

販売開始:11月30日(月)午前10時30分~
販売場所:コネクトすみだ[まち処] 
所在地:東京都墨田区向島1-23-9

※販売数量には限りがあり、予定数量に達し次第、販売を終了いたします。


② オンラインショップでの販売

受付開始:11月30日(月)午前10時30分~
コネクトすみだ[まち処]のオンラインショップでも販売いたします。

オンラインショップ: https://sumida-monodokoro.com/

※販売数量には限りがあり、予定数量に達し次第、受付を終了いたします。
※商品代金とは別に送料がかかります。送料は購入者様のご負担となります。


③ 墨田区北斎ふるさと納税の返礼品

本商品は「墨田区北斎ふるさと納税」の返礼品としても提供いたします。
ふるさと納税に関する詳細は、墨田区公式ホームページをご確認ください。
https://www.city.sumida.lg.jp/bunka_kanko/annnai/kankou/railproduct.html


【ご案内】

・各商品には固有のシリアル番号が付されていますが、お渡しする商品のシリアル番号はランダムとなります。番号の指定やご希望にはお応えできませんので、あらかじめご了承ください。

・本商品は製作総数591個の限定商品です。

・このうち一部はふるさと納税の返礼品として提供するため、すべてが店頭及びオンラインショップでの販売にはあたりません。いずれも数量に限りがございますので、あらかじめご了承ください。

・なお、今後の状況により、販売方法や販売内容等を変更する場合がございます。変更が生じた際には、当協会ホームページにてお知らせいたします。

レール活用プロジェクトによる“RAILプロダクト”が完成

とうきょうスカイツリー駅付近立体交差事業により生まれたレール廃材で作製したペーパーウエイトが発売されます!

墨田区、東武鉄道株式会社、墨田区観光協会は、130年近く鉄道運行を支えてきたレールを活用し、“RAILプロダクト(ペーパーウエイト)”を591個限定で作製しました。本品は令和8年11月30日より、墨田区観光協会が「墨田区北斎ふるさと納税」の返礼品等として出品・販売します。
 これは、“1897年カーネギー・スチール社製レール活用プロジェクト”と題し、東武伊勢崎線(とうきょうスカイツリー駅付近)連続立体交差事業に伴う旧ホーム取り壊しの際に役目を終えた、1899年の東武鉄道営業開始時から使用されてきた初代鉄道レールの歴史的価値に光を当てた、地域の魅力発信・観光振興と資源の有効利用を狙いとしたサステナブルな取り組みです。区内に根付くものづくり文化・技術を結集させ、“RAILプロダクト(ペーパーウエイト)”として再生させました。
 “RAILプロダクト”の完成に際し、「鉄道レール資材の活用を通じた観光推進事業の実施に関する覚書(令和8年4月24日付け)」を締結している、墨田区の山本区長、東武鉄道株式会社の青柳執行役員、墨田区観光協会の森山理事長の三者で、本プロジェクトの意義について改めて意見交換を行いました。
とうきょうスカイツリー駅が旧吾妻橋駅の時代から業平橋駅を経て、約130年の間鉄道運行を支えてきたレールを手元に置くことで、歴史を身近に感じることができる製品となっております。

意見交換の様子(10/28撮影)
意見交換の様子(10/28撮影)
〈RAILプロダクト〉

《概要》“RAILプロダクト”
発売日: 令和8年11月30日(月)
価 格: 15,000円(税込)
販売場所: コネクトすみだ[まち処](墨田区向島1-23-9)
(予定) ※ふるさと納税の返礼品としての出品も予定しています。
サイズ: 縦 約105mm、横 約109mm、厚さ 約8mm、重さ 約250g
※製造工程により個体差があります。また、一部錆が付着していますことをご了承ください。
素 材: 1897年カーネギー・スチール社エドガートムソン第一工場製30kgレール
販売元: 一般社団法人墨田区観光協会
協 力: 墨田区(企画)、東武鉄道株式会社(監修)
※“1897年カーネギー・スチール社製レール活用プロジェクト”の経緯、
ふるさと納税に関する情報等の詳細は以下のURLよりご確認ください。
https://www.city.sumida.lg.jp/bunka_kanko/annnai/kankou/railproduct.html

トウキョウレザーファクトリー POP-UP SHOP開催

革と革製品のブランド「TOKYO LEATHER FACTORY」は

70年以上の歴史をもつ豊富な経験を活かし、ものづくりを続けています。

今回のPOP-UPSHOPは人気商品スモールウォレットの、カラーバリエーションが勢揃い致します。

またショルダーバッグやサコッシュも販売致します。

ぜひコネクトすみだ[まち処]へお越しください。

※火曜定休(11/3は祝日のため営業致します)

公式ホームページの公開再開について

システムメンテナンスのため、一時的に公開を停止しておりました墨田区観光協会公式ホームページにつきまして、必要な修正および動作確認が完了したため、通常どおりの公開を再開いたしました。

今回のPHPに関するセキュリティ上の問題については、サーバー側のプログラム修正を完了しており、現時点で個人情報の漏洩や不正アクセス、サイトの乗っ取り等の被害は確認されておりません。

メンテナンス期間中は、ご利用の皆様にご不便、ご心配をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

今後とも墨田区観光協会公式ホームページをよろしくお願い申し上げます。

「みんなのフィナーレ」inそよかぜつながるフェス(すみだ五彩の芸術祭連携企画)企画参加団体 大募集!

芸術祭のフィナーレを、あなたたちの活動で彩りませんか?

現在、墨田区で開催されている「総合芸術祭 すみだ五彩の芸術祭」。

その最終日となる令和8年12月20日(日)、隅田公園そよ風ひろばで開催する「第44回そよかぜつながるフェス」において、連携企画「みんなのフィナーレ」を実施します。この企画は、芸術祭の締めくくりを、地域で活動する皆さんと一緒につくり上げようというものです。

「自分たちの活動をもっと多くの人に知ってもらいたい」「温めてきた企画を実現したい」「芸術・文化を通じてすみだを盛り上げたい」――そんな想いを持つ団体を広く募集します。

「すみだ五彩の芸術祭」の公募事業で実現に至らなかった企画も大歓迎!

応募いただいた企画については、そよかぜつながるフェス実行委員会にて内容を審査・選考し、採択された団体に対して、会場や設備の提供、実施費用の一部負担など、企画の実現に向けた支援を行います。

芸術祭の最後を飾る一日を、みんなのアイデアと表現で盛り上げましょう!

【開催概要】

開催日: 令和8年12月20日(日)10:00~16:00

会場: 隅田公園そよ風ひろば(墨田区)

実施イベント: 第44回そよかぜつながるフェス

企画運営: そよかぜつながるフェス実行委員会

※応募状況や企画内容によっては、12月19日(土)の実施についても検討します。

【募集対象・応募条件 】

次の条件を満たす団体を対象とします。

墨田区内を拠点として活動する団体(委員会)などであること(個人での応募は対象外)

芸術・文化活動を通じて、地域の魅力発信やにぎわいづくりにつながる企画であること隅田公園そよ風ひろばにおいて、安全かつ適切に実施できる企画であること実行委員会と協力し、企画の準備・運営を主体的に行えること

※ジャンルは問いません。音楽、ダンス、演劇、アート展示、ワークショップ、伝統芸能など、幅広い企画を歓迎します。

【採択企画への支援内容】

採択された企画に対しては、実施内容に応じて次の支援を予定しています。


※支援内容や金額については、採択後に実行委員会との協議により決定します。
※すべての希望に沿えるものではありませんので、あらかじめご了承ください。

【選考について】

応募いただいた企画は、実行委員会において、企画の内容、芸術祭との親和性、地域への波及効果、実現可能性、安全性等を総合的に判断し、採択企画を決定します。応募多数の場合は、選考により参加団体を決定します。なお、選考結果に関する個別のお問い合わせにはお答えいたしかねますので、ご了承ください。

【応募方法】

参加を希望される団体は、企画内容をまとめた企画書を、下記メールアドレスまでお送りください。
企画書の様式は問いませんが、以下の事項をご記載ください。


※企画内容がわかる写真やイメージ図、過去の活動資料等があれば、あわせてご提出ください。
※企画書はWord、Excel、PowerPoint、PDF等、作成しやすい形式でご提出ください。

【提出先】

info@visit-sumida.jp

メール件名:「みんなのフィナーレ企画応募」

【応募締切】

令和8年11月3日(火・祝)


お問い合わせ先:一般社団法人墨田区観光協会
主催・企画運営:そよかぜつながるフェス実行委員会

アルカキット錦糸町で催事を行います。

すみだの銘品を集めた催事を、アルカキット錦糸町にて開催いたします。

地元で永く愛されてきた逸品をご用意してお待ちしております。

開催日:10月15日(木)から10月25日(日)まで

開催時間:午前10時から午後7時まで

開催場所:アルカキット錦糸町 1階 エスカレーター横 特設会場

すみだ区民割を実施します!

コネクトすみだ[まち処]にて、10/1~31の期間「すみだ区民割」を実施します。
期間中、墨田区に在住・在勤・在学の方は証明書のご提示でお会計から10%割引いたします。

すみだの産品がお得に手に入るチャンスです!
すみだの方も、そうでない方も、ぜひこの機会にコネクトすみだ[まち処]へお越しください!

※運転免許証・所在地が記載されている社員証・学生証をご提示ください
※一部除外品がございます
※コネクトすみだ[のれん]では実施しておりません

民泊トラブルの解消へ、墨田区の行政・町会・宿泊事業者が連携
「地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会」第1回を開催

墨田区観光協会が主催、住民が安心でき旅行者にも選ばれる宿泊環境づくりへ

(一般社団法人墨田区観光協会/2026年9月18日)

一般社団法人墨田区観光協会(所在地:東京都墨田区、理事長:森山育子、以下「当協会」)は、墨田区内の行政・町会・宿泊事業者・プラットフォーム事業者が参画する「地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会」を設置し、2026年9月18日に第1回会合を開催しました。

インバウンド需要の回復に伴い区内の旅館業・住宅宿泊事業(民泊)の施設数が急増する一方、騒音やごみ出し等をめぐる地域住民との摩擦が増加していることを受け、本協議会では法令・ガイドラインの周知徹底と、地域に配慮した運営を行う宿泊施設の可視化に向けた議論を進めます。

第1回会合には、墨田区(保健衛生部・産業観光部)、町会、宿泊事業者、民泊仲介会社が委員として出席し、区内の宿泊施設の現状や各者の取り組みが共有されました。

■背景:急増する宿泊施設と、地域住民との摩擦

墨田区では、インバウンド需要の回復に伴い旅館業・住宅宿泊事業(民泊)の施設数が急増しています。令和4年度末に旅館業342施設・住宅宿泊事業576施設だったものが、令和7年度末には旅館業1,195施設・住宅宿泊事業2,431施設に達しています。(旅館業は都内1位、住宅宿泊事業は新宿区に次ぎ都内2位)。

これに伴い、騒音・ごみ出し・緊急連絡先不通といった苦情も増加しており、昨年度318件  だった苦情件数は今年度、約700件に達する見込みです。地域住民との摩擦が課題となる中、墨田区では、令和8年4月1日から「墨田区住宅宿泊事業の適正な運営に関する条例」を施行するとともに、「住宅宿泊事業の実施運営に関するガイドライン」を適用しています。これにより、4月以降に登録申請があった案件において、家主不在型施設の営業可能曜日を制限するなと、住宅宿泊事業の適正な運営に向けた新たなルールが設けられました。

こうした状況を踏まえ、当協会は法令遵守の徹底とルールの周知に加え、地域に配慮した運営を行う宿泊施設を可視化する仕組みづくりに取り組むこととし、本協議会を設置しました。本取り組みは、観光庁「オーバーツーリズム未然防止補助金」および「専門人材活用補助金」を活用して実施しています。

■協議会設置の目的

「地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会」は、宿泊施設をめぐる地域住民との摩擦という課題の解決を目指し、行政・町会・宿泊事業者・プラットフォーム事業者が連携して、地域と観光客が真に共生できる宿泊環境の実現を目的として設置されました。

本協議会では、各者がそれぞれの知見や取り組みを持ち寄ることで、ルールの実効性を高め、住民にも旅行者にも安心できる仕組みづくりを進めていきます。特に本年度は、墨田区の地域にとってよい民泊とは何か、その基準を定めるとともに、将来的にはそれらの基準を満たした優良施設の認証制度を導入する方向で検討しています。

■主な活動内容

①法令・ガイドラインの周知
墨田区の住宅宿泊事業に関するガイドラインをわかりやすく解説した冊子「すみだ民泊ブック(仮)」を作成し、宿泊事業者の皆様が定められたルールを着実に遵守できるよう支援するとともに、近隣にお住まいの皆様が身近な民泊施設の運営状況をご自身で確認できるだけの知識を持っていただけるよう情報提供を行います。

②事業者アンケート・意見交換
区内の宿泊事業者を対象にアンケートを実施し、ガイドラインの認知状況や現場の課題を把握するとともに、意見交換会を開催して現場の声を制度づくりに反映します。

③優良施設の可視化に向けた検討
地域に配慮した運営を行う宿泊施設を可視化する仕組みについて、協議会での議論を踏まえながら検討を進めます。

■協議会委員(敬称略)

〇座長
 森山育子(一般社団法人墨田区観光協会理事長)

〇委員(五十音順)
 大西俊明(墨田区産業観光部観光課課長)
 金谷直政(京島三丁目北町会会長)
 呉培宏(matsuritechnologies株式会社取締役CSO)
 佐々木謙一(墨田区保健衛生部生活衛生課課長)
 佐原滋元(一寺言問を防災のまちにする会副会長)
 西村敏雄(株式会社はまか代表取締役社長)
 平澤龍一(菊川3丁目町会副会長)
 横田博之(Airbnb Japan株式会社公共政策本部副本部長)

■事務局

 一般社団法人ツーリストシップ

■座長コメント

■地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会座長一般社団法人墨田区観光協会理事長 森山育子

 墨田区は、暮らしと観光が同じ路地に同居するまちです。インバウンド需要の高まりとともに宿泊施設が増える一方で、地域住民の生活環境への配慮が追いついていない現状があること を、私たちは重く受け止めています。観光地域の主体は住民です。住民が安心して観光客を受け入れられる環境作りがあってこそ、持続可能な観光推進を行うことができます。
 また、墨田区では、民泊そのものを制限するのではなく、墨田区らしい「共生」のかたちを模索したいと考えています。ルールを守らない事業者には厳しい姿勢で臨む一方、真摯に地域と向き合う事業者の皆様とは手を取り合い、区民の安心・安全と、旅行者に選ばれる観光地であることを両立させていきたいと、この協議会を立ち上げました。
 本協議会には、行政・町会・宿泊事業者・プラットフォーム事業者という異なる立場の皆様にご参画いただいています。それぞれの知見を持ち寄り、実効性のある仕組みを共につくっていきたいと思います。

■「地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会」概要

名称    :地域と宿泊事業者との共生に向けた協議会第1回会合:2026年9月18日
主催    :一般社団法人墨田区観光協会
座長    :森山育子(一般社団法人墨田区観光協会理事長)
事務局  :一般社団法人ツーリストシップ
所在地  :東京都墨田区東向島2-8-5(一)墨田区観光協会
問い合わせ先:sumida@visit-sumida.jp
今後の予定:
宿泊事業者向け意見交換会:2026年10月を予定
第2回協議会:2026年11月を予定

■一般社団法人墨田区観光協会について

名称    :一般社団法人墨田区観光協会(地域DMO)
理事長  :森山育子
所在地  :東京都墨田区東向島2-8-5
事業内容:墨田区における観光振興、観光地経営戦略の推進 等
設立   :2009年4月1日
公式サイト:https://visit-sumida.jp/

ついに登場!地球の歩き方「墨田区」

江戸の面影と新名所が共存する「墨田区」を『地球の歩き方』が徹底ガイド!

両国・押上・向島・錦糸町などのまち歩きはもちろん、相撲、葛飾北斎、隅田川花火大会、東京スカイツリー®、伝統工芸、グルメ、銭湯、手みやげまで――。
知っているようで、まだ知らない「すみだ」がこの一冊に!

 

販売は、2026年8月27日(木)、定価2,420円(税込)です!

墨田区観光協会でも販売します。

販売場所によりご利用いただける決済方法が異なりますので予めご了承ください。

【販売店舗】※現金、クレジットカード、各種QR決裁等ご利用可能

     ・コネクトすみだ[のれん]-両国-江戸NOREN

     ・コネクトすみだ[まち処]東京ミズマチ イーストゾーンE03

 

     ※PayPayのみご利用可能

     ・墨田区観光協会事務局 墨田区東向島2-8-5 向島法人会館1F

     ・観光プロモーションカー「すみーくる」

 

※墨田区観光協会会員特典として10%OFFの販売価格2,178円(税込)となります。ご購入の際に会員カードをご提示ください。

人気の革職人さんがやってくる!

コネクトすみだ[まち処]で毎回大好評のハンドメイド革製品の販売会を開催します。今回も一点物の新作を多数ご用意。職人さんと革製品についてもご相談もできます。

今回はじめての試みとして、革製のネームタッグをその場でオーダーする企画も開催。お好きなお名前をその場で入れることができます。

恒例のワークショップは、革製のカードケースづくりです。お子様でも簡単につくることができます。お気軽にご参加ください。

※ワークショップは当日参加可能です。お電話でもご予約承ります。

隅田川とうろう流し 明日8月15日(土)予定どおり開催します!

明日8月15日(土)開催の「隅田川とうろう流し」は、予定どおり開催いたします。
隅田川の水面を、皆さまの想いをのせたとうろうが彩る夏の風物詩。
ぜひ会場へお越しください。

 

なお、とうろうの事前販売は本日8月14日(金)まで、墨田区内3か所で行っています。

【事前販売店舗】
🏮 コネクトすみだ[のれん]10:00~19:00
🏮 コネクトすみだ[まち処]10:30~18:00
🏮 墨田区観光協会事務局 10:00~17:00

※事前販売:1基 1,700円(税込)

 

※当日も、15:00から区役所前うるおい広場にて販売いたしますが、当日販売は1基 2,000円(税込)となります。

また、当日は会場の混雑が予想されます。
事前にとうろうをご購入いただくと、ご自宅などでゆっくりとメッセージをご記入いただき、組み立てた状態で会場へお持ちいただけます。
混雑緩和のためにも、ぜひ本日中の事前購入と、事前のメッセージ記入・組み立てにご協力をお願いいたします。

 

📅 隅田川とうろう流し
日時:8月15日(土)18:30~20:15
会場:隅田川親水テラス沿い・区役所前うるおい広場

 

※今後、天候の急変等により開催状況に変更が生じる場合は、墨田区観光協会ホームページおよびSNSにてお知らせいたします。
ご来場前に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。

 

皆さまのご来場をお待ちしております🏮✨

熊本地震に関連する九州地方の観光情報について

熊本地震に関連し、観光庁では風評被害の防止・軽減を図るため、ウェブサイトにおいて、熊本県をはじめとする九州地方の宿泊施設や観光施設の営業状況、交通機関の運行状況などに関する情報を発信しています。

東京から九州方面への旅行を予定されている方も多くいらっしゃることと思います。

地震の影響は地域や施設によって異なり、通常どおり営業している宿泊施設や観光施設もあります。旅行をご予定の皆さまにおかれましては、報道等の情報だけでなく、観光庁や各自治体、宿泊施設・観光施設等が発信する最新の情報をご確認のうえ、ご旅行をご検討ください。

墨田区観光協会では、九州地方を訪れる皆さまに正確な情報をご確認いただくことで、風評による旅行の取りやめ等をできる限り防ぎ、現地の観光を応援することにつながればと考えています。

最新の営業・運行状況等については、下記の観光庁ウェブサイトをご確認ください。

【関連情報】
観光庁「熊本地震に関連する観光情報」
URL:https://www.mlit.go.jp/kankocho/page04_00060.html

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