墨田区伝統工芸保存会「技人展」
- エリア
- 両国
墨田区は東京の下町と呼ばれ、路地を歩けばどこからともなく「モノ作りの音」が聞こえてくるほど、職人が多い町として古くから栄えて来ました。そして江戸から続く職人の技を後世に伝えようと様々な分野の職人が集まり、昭和53年(1978年)に都内でいち早く結成されたのが墨田区伝統工芸保存会です。技人達が作り上げた作品の展示販売・製作実演・製作体験をこの機会に是非ご覧ください。


詳細情報
| 期間 | 2026年06月13日~2026年06月14日 |
|---|---|
| 会場 | 江戸東京博物館大ホール・ホワイエ |
| 住所 | 東京都墨田区横網1丁目4−1 |
| 時間 | 11:00~17:00 |
| 製作実演 | ●江戸木目込人形:塚田真弘 ●江戸切子:山田真照 ●木版画彫:永井沙絵子 ●市松人形:藤村紫雲 |
| 製作体験 | ◆有職畳:加藤元靖 ~ミニ畳作り~ ◇費用:¥2,750(税込) ◆江戸文字提灯:大石智博 ~ミニ提灯づくり~ ◇費用:¥3,500(税込) |
| 関連リンク | 公式サイト |
掲載内容は変更となる場合があります。最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。


















