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イベント

両生類はは虫類大作戦

両生類はは虫類大作戦 9月14日〜1月14日
【場所】〒131-0045
東京都 墨田区 押上 1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F.6F

『講談社の動く図鑑 MOVE』とのコラボレーションイベント第3弾として、ぬるぬるや思わずザワザワしてしまう見た目ながら、知られざる習性やワザを持ついきものが大集合するイベント「両生類・は虫類大作戦!」を開催します。ぬるぬるとした見た目で幼形成熟するメキシコサラマンダー、青い舌で敵を威嚇するアオジタトカゲ、ヘビのような首で捕食するチリメンナガクビガメ、背中で子育てする平たい体のコモリガエルなど8種類のいきものをご覧いただけます。すみだ水族館で、普段じっくり見ることがない、いきものたちの驚くべき生態やその魅力をお楽しみください

行司装束

行司装束 10月23日〜12月26日
【場所】〒130-0015
東京都墨田区横網1-3-28(国技館1F)

11月9日(金)・12月7日(金)の14時から
参加ご希望の方は相撲博物館展示室までお越しください。

大相撲を美しく演出するものの一つに行司装束があります。さまざまな色の糸や織り方で仕立てられた行司装束は、もはや芸術品といえるでしょう。行司は、激しい取組が繰り広げられる土俵上に彩りを加える存在です。江戸時代以来、行司は麻裃(あさがみしも)で取組を裁きました。武士の礼装である麻裃は力士と調和の取れたものでしたが、明治43年(1910)5月に直垂(ひたたれ)・烏帽子(えぼし)姿へと変更します。これは髷を落として裃が似合わなくなった行司の頭髪を烏帽子で隠すためとも、直垂の方が装飾性が高くなるためとも言われています。 今回は、染織図案家・初代若松華瑶(わかまつかよう、1895~1974)がデザインしたものを中心に、色鮮やかな装束をご紹介します。また、行司が身に付ける軍配や印籠(いんろう)、脇差なども合わせて展示します。これを機会に、大相撲に欠かすことのできない行司にもご注目いただければ幸いです。

玉 -古代を彩る至宝-

玉 -古代を彩る至宝- 10月23日〜12月9日
【場所】〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1

休館日:月曜

本展は、古代歴史文化とゆかりの深い14県からなる古代歴史文化協議会と共同で開催します。古代歴史文化協議会の共同調査研究「古墳時代の玉類」の成果をもとに、古代の玉の歴史的意義をわかりやすく展示します。古くより人々は、身を飾る美しさだけでなく、魂・霊(タマ)に通じる神秘性を見いだし、玉を特別な存在として大切に取り扱ってきました。古代の権力構造や地域間関係、さらには精神世界を解明するうえで、玉は極めて重要な手がかりとなります。本展は、全国各地から選りすぐった国宝・重要文化財を含む古墳時代の出土玉類を中心に構成します。いにしえの人々の美意識の結晶ともいえる玉を通して、古代日本の歴史・文化を広く紹介します。

ウィーン 万国博覧会

ウィーン 万国博覧会 11月3日〜1月14日
【場所】〒130-0003
東京都 墨田区 横川 1-16-3

月曜日(月曜日が祝日、振替休日の場合は直後の平日)、年末年始(12月29日~1月3日)
※臨時休館:2018年11月2日(金)
大人・大学生 100円、満65才以上(要証明書)50円、小・中・高校生 50円
(概要)
1873年に開催されたウィーン万国博覧会は、日本にとっては国家として初めて公式に参加した万国博覧会であり、残されている資料群からもその意気込みを感じることができます。本展では、ウィーン万国博覧会の参加準備段階の資料、実際に博覧会に出品された資料、そして、その後の産業界の動きを示す資料などを展示しながら、日本にとってのウィーン万国博覧会を考察します。

街のトピックス

開催順新着順

       

企画展「水神社の世界-失われた景観と源頼朝伝説-」 9月15日〜11月25日HP
【場所】すみだ郷土文化資料館 墨田区向島2-3-5
【お問い合わせ】すみだ郷土文化資料館 03-5619-7034 

中世隅田宿の周辺に創建されたと伝わる水神社(隅田川神社)の所蔵資料を中心に、近代以前の当該地域の景観と地域に眠る源頼朝伝説について紹介します。また、企画展関連講演会も開催します。

◆休館日:月曜日(ただし、9月17日、24日、10月8日の祝日は開館、翌日の9月18日、25日、10月9日は休館)・第4火曜日
◆時間:午前9時~午後5時(入館は4時半まで)
◆入館料:個人100円、その他団体割引等あり

企画展「水神社の世界-失われた景観と源頼朝伝説-」

特集展示「忠臣蔵-赤穂忠臣録絵巻と浮世絵-」 11月17日〜1月27日HP
【場所】すみだ郷土文化資料館(墨田区向島2-3-5)
【お問い合わせ】すみだ郷土文化資料館 03-5619-7034

 今回「赤穂忠臣録絵巻」をはじめてすべて展示します(期間中、4回展示箇所を変更)。同絵巻は、嘉永元年(1848)に表装を改めた二巻の巻物で、両巻20mを超す長巻です。赤穂事件の顛末を描いたもので、画中には場面説明や会話、人名、場所の書き込みが諸所にある、大変貴重な資料です。その他、仮名手本忠臣蔵や赤穂義士47士の貼り込み帖などの浮世絵を展示します。

◆休館日:月曜日(ただし、12月24日、1月14日は開館、12月25日、1月15日は休館)、第4火曜日、12月29日から1月2日
◆時間:午前9時~午後5時(入館は4時30分まで)
◆入館料:個人100円、団体(20人以上)80円、中学生以下無料

特集展示「忠臣蔵-赤穂忠臣録絵巻と浮世絵-」

※ 街のトピックスに関するお問い合わせは、各開催団体様へ直接お問い合わせください。